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2018年1月
生産収束情報
○標識灯「NG-20シリーズ」生産収束について
 標識灯「NG-20」について、部品供給メーカーの廃業に伴い生産収束いたします。
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2017年7月
生産収束情報
@KESP-330E-R生産収束について
 フォークリフトメーカーの保守メンテナンスが終了に合わせて、弊社でもパネルの生産収束いたします。
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AKH/KHRの生産収束について
 耐熱コネクタの材料収束に伴い生産収束します。また、新たにFE/FRシリーズとして耐熱温度200℃にてリリース予定です。
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2016年度版カタログ配布
カタログ(写真)をクリックするとPDFでご覧になります。(約13.3MB)
お待たせしました。KETNからHA型などカタログに掲載しております。型番検索や容量ごとに区分けなど選定しやすく編集しております。

カタログ発送は「お問い合わせ」より受け付けております。
「お問い合わせ」はこちらをクリック
2016年1月
 JECA FIAR 2016 
   第64回電設工業展出展
    開場:インテックス大阪 3.4.5号館
    開催期間:5月25日〜27日
    詳細については別途決まりましたら掲載します。
    
2016年1月
耐熱コネクタ「KH/KHR」について
 耐熱仕様のKH/KHRシリーズについて、絶縁体材料メーカーより、2016年3月にて製造中止の案内を受けております。
 代替品の選定含めて検討中です。
2015年10月
新製品情報「NEA」
 防水性能をUPしたHA コードコネクタシリーズにパネルコネクタを追加いたしましす。IP-X5相当に対応しており、屋外でもご使用頂けます。
 コンパクト設計、圧着端子結線のため、半田などの面倒な作業や特殊工具も不要です。
2015年10月
KE/KR型一部商品の生産収束について
KE型及びKR型の一部機種について、生産収束することに致しました。
<対象機種>
KE-220E/KE-320E/KE-230/KE5-315E/KE-230DC
KR-220E/KR-320E/KR-230/KR5-315E/KR-230DC
※プラグは継続販売いたします。
※代替機種をご用意しております。詳細をご確認ください。
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2014年11月
新製品情報「ERTN」
    現行の露出型コネクタERTシリーズの一部の商品を「ERTNシリーズ」としてリニューアルいたします。コンセント外郭をゴムよりナイロンに、蓋をゴムより軟質樹脂に致しました。(ERTシリーズとは完全互換します。)
 ナイロンパネルシリーズ、「KETN/ERTN」使用用途が広がります。
 
2014年8月
新製品情報「耐振型LED灯」
 
 
   2011年より、大型LEDを搭載したクレーンヤード灯を開発してまいりました。100灯以上クレーンに搭載実績を有し、初号機は3年経過しておりますが、ノントラブルです。
 三菱化工機製LEDを搭載した事により幅広いニーズにお応え出来る用になりました。

本商品のご相談、販売、施工については、
                下記窓口にてお願致します。
  伊藤機電株式会社
   〒103-0025
   東京都中央区日本橋茅場町2丁目7番5号
       tel03-3669-7311  担当:上田
   http://www.itohkiden.co.jp/index.htm
 


詳細仕様
 2014年6月
新製品情報「KENシリーズ」
 
    金属製パネルコネクタ「KEシリーズ30A 3P+E及び2P+E」の樹脂パネル仕様として、KENシリーズを開発しました。金属使用のKE型に比べ軽量で低コストです。
 逆芯型で使用する場合、RE型と互換になります。
 
 2014年4月
現行商品の変更と生産収束について
 
@現行商品の変更について
  コードコネクタ:H5-3200E/H5-2200E
 変更点:コードクランプ部がグリップハンドルに変わります。                    
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A生産収束について
  標識灯:HN-100シリーズ
  歩道灯:HNSシリーズ
 ○ガラスグローブの製造中止及びHNS用傘の生産数減少による維持管理の問題。       
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2013年9月
新製品情報「GH-RTシリーズ」
フォークリフトに採用いただいております「RT-316NP」又は「SKH-316NP」に、待望の追加ハンドルを発売します。
平型プラグに簡単装着で、握りがしっかりできます。

9月1日より出荷開始です。
2013年8月
新製品情報「LED標識灯」
従来より販売しておりますHN-40及びNG-20シリーズにLED球を標準搭載した仕様を準備いたしました。
特にNG-20については、白熱灯ではすぐ球切れの問題がありましたが、LED球搭載により長寿命を実現!

2012年11月
新製品情報「KETNシリーズ」
パネルコネクタシリーズ「KETシリーズ」が新しく「KETNシリーズ」としてリニューアルします。
コンセント外郭をゴムよりナイロンに、蓋をゴムより軟質樹脂に致しました。(KETシリーズとは完全互換します。)
2012年11月
新製品情報「HAシリーズ」
コードコネクタ「H5-220/H5-215EN」がリニューアルいたします。
新シリーズは「HAシリーズ」、防水性能を向上し、特殊グランド採用より、使用ケーブル径が広くなり、施工も簡単!結線は従来どおり圧着端子接続です。
  2009年3月
新製品情報「KEH5-3100E-R」  
 KEH5-3200E-Rに続き、パネル型KE5-3100E/KR5-3100Eに対応するコードコネクタボディ「KEH5-3100E-R」を発売予定です
 これまでコードコネクタボディのバリエーションが無く、ご不便をお掛けしておりました。現在発売に向け準備中です。
2008年12月
RT-316N用コンセント蓋を発売予定
 バッテリーフォークリフトにご使用頂いておりますRT-316Nコンセントの蓋を発売します。フォークリフトの洗浄時や、使用しない時の防塵用として、ご使用いただけます。
2007年12月
KEH5-3200E-R                         
 KE5-3200Eのプラグに適合するコードコネクタボディを発売しました。
 これまでコードコネクタボディがなく、ケーブルを延長することが出来ずに、ご不便をお掛けしておりました。KEH5-3200E-Rを使用することで、ケーブルの延長が可能になりました。
本製品はKE型とKR型(露出型)のプラグに対応したコードコネクタボディです。
  ネジリング変更について
 
   一部の機種でネジリング形状が変わります。
金属製から樹脂製になり、ネジ部の見直しと、リング部の凹凸をしっかりした事で、回しやすくなりました。
 対象機種は、CE/ERの30A以下の商品と、KE/KR/RE/RCの30A仕様になります。
  詳しくは→
 
2014年5月
価格改訂のお知らせ
2014年5月1日
製品の価格改定を行いました。
販売価格については、販売代理店にお問い合わせ下さい。
2012年度版カタログ配布
カタログ(写真)をクリックするとPDFでご覧になります。(約17MB)
写真をカラーにして見やすく再編集しました。
カタログ発送は「お問い合わせ」より受け付けております。
「お問い合わせ」はこちらをクリック
           
2010年10月
ジアリルフタレート樹脂、カラー変更について
 材料メーカーより、ジアリルフタレート樹脂のカラー品の製造中止になります。それに伴い、ジアリルフタレート樹脂を使用した製品は、グレーから黒に色が変更になります。
材料特性については、変更はございません
(2011年6月頃を目処に材料確保をしておりますので、在庫が無くなり次第順次切り替えとなる予定です。)
※ 対象機種は別紙になります。  
2010年1月
仕様変更「平型コネクタ:HS-45-P」
  
 この度、平型コードコネクタ「HS-45(B)-P」の外郭形状を変更いたしました。
 「扱いやすく」をコンセプトに、ホールド部を改良しました。
 
対象機種:HS-45-P HS-45B-P
   
       
 2008年8月より下記対象型式の締付バンドを改良しました。
 従来型は、プラグを握ったと時に「締付バンドの角が手に触れ痛い」や、「締付バンドの締込みの際にバンドが変形する」のご指摘がありました。この度ご指摘いただきました点を改良致しました。
対象機種
H-103 H-103B H-105 H-108 H-115 H116 RT-316NP SKH-316 HK-103 HK-103B KE5-320E KE5-230E KESP-330E RE-230E RE-330E
型番の見方
地球温暖化、環境負荷物質、アスベストなど環境問題や省エネに対する意識の高まりとともに、企業の社会的責任も強く求められております.
 弊社におきましても、欧州の特定有害物質規制(カドミ、鉛、水銀、六価クロム等を規制するRoHS指令)に取り組み、製品への使用の廃止・削減を進めてまいりました。
 2006年4月生産分より、切り替えは完了しております。

部品の色が少し変わります。
 そのため、これまでのビス、ナット座金類や銅板等のメッキ処理後の防錆に使用していたクロメート処理を、六価クロムを含まない処理に変更したことによる影響として表面処理の色調が黄色系の色から、淡い青色系に変わっております。
 部品在庫の関係で、一時的ではありますが製品を構成する部品で、六価と三価の色調が異なる部品が併用されますが、環境への取り組みの一環としてご理解を賜りますようお願い申し上げます。
 省エネ、廃棄物の削減にも取り組んでまいります.

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